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バレンタイン
なのよねー、今日。
家にこもって育児の毎日で、世間で人が働いてることとか、今日が何の日なのかとか、まったくわからなくなっちゃう。
世間から、取り残されちゃってる感が…。
今日は、バレンタインというより、生後1ヶ月を迎えた。なんとか過ごした1ヶ月。育児は大変。苦しいときもある。まだまだこれからなのにね。
1ヶ月前のことをじーんと思い出した1日。
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by rin-horo-horo | 2012-02-14 19:37
いつになったら
この寒気がいなくなって、あったかくなるかなぁ。
寒いだけで気が滅入る。

朝早くから出勤して1日働いてくる人もいる中、わたしはずっと家にいられるのに、こんなこと言って申し訳ないケド。
でも、もしかしたら、1日中家にいるから気が滅入るのかもー?
赤ちゃんのお世話は24時間、休みなし。
結構気が張ってるのかな?
「赤ちゃんが寝てる間にママも寝て」
っていうのはよく聞くし、もっともなんだけど、そんなに器用な性格じゃないみたい。

外に出たいなぁ。
日向にわぁっと咲くまぶしいタンポポとか、ぷくぷくしてきた梅の蕾とか、地面や空気があったかくなってきた匂いとかに出会いたいなぁ。
人に会っておしゃべりしたいなぁ。
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by rin-horo-horo | 2012-02-02 19:51
はじめまして。
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今朝、2918gの男の子が誕生しました〓
腕に抱いてても、ほんとに自分の子なんだって実感がまだわきません。
でも、世界のいろいろなものが、HAPPY COLORに見えます。
赤ちゃん、こんな幸せな思いをありがとう〓
家族のみんな、苦しいときに一緒にいてくれてありがとう。
そして、病院の先生、スタッフのみなさんのおかげです。
東京での仕事を終え、わざわざ帰ってきて夜中に診てくれた先生。たぶん、昨晩も様子見で泊まり込んでくださったな。
看護師さんも一時間おきに病室にきてくれたり、突然の事態にもみんなで対応してくださった。
他にも、職場の先生、友達…
みんながキミを思って、この世に誕生でたんだよって、将来話してあげよう。
わたしも、ほっと一息です。今から休みます。
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by rin-horo-horo | 2012-01-14 13:07
1年が終わる。
一年前、何をしていて、何を思っていたか、あんまりくわしく思い出せない。去年はお父さんを失ったことでとにかくいっぱいだったからなぁ。
この1年は去年に比べると、ほんと穏やかだった。いい1年であったと思うよ。
「あれもこれも欲しい、自分はあれを持っていない、これがない」
と思ってしまうと、日常の幸せを逃がしてしまう。
何事もなく毎日が過ごせる。
毎日笑うことがある。
気持ちいいと感じるものがある。
ありがたいと思うことがある。
これだけで幸せなんだ。
こういうことに、ちゃんと幸せを感じられる感覚を持った自分でありたい。
そんなことを考えている大晦日。
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by rin-horo-horo | 2011-12-31 21:21
休みに入って
これまでの仕事がウソだったかのように、穏やかな毎日を送っている。
みんな働いてて、自分も元気なのに、休んでていいんだろうか?(笑)とふと思う。
でもやっぱり休みに入ってからまた一段と動くのが大変になった。陸上女のこのわたしが、散歩しただけで息切れとは…!
今日はチャイルドシートを取り付け、ベッドを組み立てた。あと1ヶ月ちょっとですから…。
はじめ、「産前休暇に入る時まで仕事続けるのは無理だと思うよ」って言われてた。
そのわりに、しっかり全国研究会までやって翌日から予定通りの休暇に入ったという、半分失笑をかいそうな仕事ママですわ。
いろいろ問題を越えながら、助けられながら、今日まで来れた。
どうせだったら、急がずに中にいてあったまってなよネ(^-^)/
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by rin-horo-horo | 2011-12-07 21:34
微妙な心模様
過去になったとはいえ、好きだった人に家族が増えるって、なかなか複雑…。
よかったね!って心から思えず、正直ちょっとさみしい。
私の心が狭い?
過去になりきれてない?
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by rin-horo-horo | 2011-08-21 23:52
人のあたたかさ。
校長も教頭も学年主任も学年の先生方も、みんな声をかけてくれる。
代われる仕事があるなら代わると言ってくれる。
水泳指導も来なくていいから、早く帰れるように自分の仕事を片付けていなさいと言ってくれる。
そう声をかけてくれる気持ちが本当に嬉しい。
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by rin-horo-horo | 2011-06-27 23:18
久しぶりに。
1月に、家族が増えます。
きっと、お父さんがくれた命。
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by rin-horo-horo | 2011-06-26 16:18
親バカお父さんへ。
「わたしはお父さんの娘。」

こんな、当たり前で些細なことが、
実はすごい奇跡で、どんなに地位の高い肩書きよりも、どんなに立派な賞よりも
何よりも自分にとって誇れることなんだと気づいた。
お父さん大好き。
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by rin-horo-horo | 2010-10-26 00:37
お父さん、ありがとう。
「わたしはお父さんの娘」
ノーベル賞も、どんな勲章もかなわない、世界でたったひとつの、世界一誇れる勲章を持っていることに、今日気づいた。
お父さん、心配ばかりかけてごめんね。
お父さん、いつも可愛がってくれてありがとう。
お父さん、何も親孝行できずにごめんね。
お父さん、いつも味方になって応援してくれたね。

仕事から帰った時、家の上がり口の電気が必ずついていた。
あの、暗闇に光る小さなひとつの光から、お父さんのたっぷりの愛情を感じたよ。
それは結婚してからも変わらなかった。
ピアノに行く日は以前と同じように明かりをつけて待っていてくれた。
きっと、今日も変わらずそうしてくれるはずだったんだろうな。

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by rin-horo-horo | 2010-10-24 01:13
  

進んだり、もどったり、時に飛んで歩む。
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